
2008.01.28
2008.01.25
せいいっぱいの青

夏、朝早く、飯岡漁港の海と空。
2008.01.24
万治の石仏

岡本太郎も絶賛した諏訪の石仏。
最近首が短くなったそうな。
サイロの丘

3年前だかのゴールデンウィーク、釧路湿原に近い牧場地。
ある小雨の日の父親

スキャナがぶっ壊れたので、この際と思いフンパツしてEpsonの最上級機種GT-X970を買った。
いままで使ってたGT-8700はなんだったんだと思わせる使い勝手と画質の良さ。
昔のネガをスキャンし直そう。
2008.01.09
夫婦


いいなあ。
スキャナがホコリまみれですみませんでした。
2007.08.05
2007.08.03
ある風の日
台風が日本海のどこかを通過中の、今日と同じようなある日の東京近郊。

2007.07.12
銚子の巨大テトラポッド

何に使うんだろう。
脱出ポッドかな。
2007.03.16
ラテのカンバス

三笠会館1FのLa Violaを訪ねると、新婚の中島さんが本日のバリスタでした。近所にあるグッチのバリスタ山森さんがカウンターで中島さんと談笑していましたが、私の顔をみるなりそそくさと仕事に戻っていきました。
さて、いつもの通りラテを頼んだところ、いつもよりトップの白の面積が多いラテと、カップの横にスプーンとともに添えられたシルバーのピック。
「ご自由に絵をお描きください」
図柄をイメージし、周りの茶色い部分を少量ピックに取り、そして白いカンバスに絵を描く。。。が、色は思った通りに乗らず、カンバスは筆圧に敏感に反応し、そしてほんの少し時間が経つとラテの表面が劣化してきます。もうこうなると売り物になりません。
ラテに絵を入れてくれるところは都内にもいくつかありますが、もし出くわすことがあれば、その技に惜しみない拍手を。
そして自分も描いてみたいという人は三笠会館1FのLa Violaで、カウンターに陣取って「絵を描かせろ」と言ってみてください。
